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フットサル審判練習問題(第1条〜第7条)
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■問1■ペナルティーエリアの長さは、ゴールの内側から計測して6mである
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■問2■タッチラインとゴールラインの幅は、8cmでなくてはならない
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■問3■コーナーキックの距離を確実に守らせる為、コーナーアークから5m離れたピッチの外側に、マークを付けなくてはならない
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■問4■センターサークルの直径は、6mである
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■問5■ボールは、2mの高さから落下させたとき、最初のバウンドが50cm以上、65cm以下の範囲ではね返るものでなければならない
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■問6■ボールの空気圧は、海面の高さで0.4〜0.6気圧(400〜600g/cm2)のものである
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■問7■ボールの重さは、試合開始時に440グラム以下400グラム以上である
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■問8■怪我をした競技者が勝手に交代ゾーン以外の場所からピッチ外に出たので、アウトオブプレーになってから警告をした
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■問9■一方のチームが退場と怪我によって競技者の数が3人(ゴールキーパーを含む)になったので試合を放棄した
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■問10■交代要員の登録は、6名以内である
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■問11■交代する競技者がピッチから完全に出る前に交代要員がピッチ内に入ったので警告を与えた
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■問12■フィールドの競技者がゴールキーパーと入れ替わる場合、競技者が着用するゴールキーパーのジャージにはその競技者自身の背番号を付けなければならない
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■問13■ゴールキーパーのユニフォームは、味方選手と明確に区別がつけば何色でもよい
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■問14■審判の下した判定に対して抗議を言えるのは、キャプテンか監督だけである
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■問15■ペナルティーエリア内でホールディングの反則を受けたが、すぐ横の選手がシュートを打てるチャンスだったのでアドバンテージを適用した
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■問16■選手が反則を受けたがアドバンテージを適用した。しかしボールはそれてラインから出そうになったのでプレーを止めてFKを与えた
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■問17■ベンチから交代要員が相手選手に靴を投げつけた。プレイを止めその者に退場を命じ、相手チームに間接FKを与えた
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■問18■相手競技者のシュートをフィールドプレイヤーが手で止めようとしたがボールはゴールした。その者に退場を命じた
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■問19■接触をされていないのにされたように振る舞い審判を騙そうとした選手がいた。プレーを止め警告を与え、反則を累積させた
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■問20■第2審判は、反則があったとき笛を吹いてプレーを停止できるが、警告や退場は主審しか行うことは出来ない
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■問21■第2審判はプレーの監視はもちろん、競技者の交代も監視しなければならない
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■問22■第3審判は、反則の累積を管理してタイムキーパーを援助しなくてはならない
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■問23■タイムアウトの数の記録をつけ、審判と両チームに伝えるのは、タイムキーパーの役割である
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■問24■第3審判の役割は、タイムキーパーの援助、前後半各チーム5つまでの反則の記録、5つ目の反則の合図、試合の停止とその理由を記録、得点した競技者の記録、警告・退場を受けた競技者の番号と氏名の記録が含まれる
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■問25■主審もしくは第2審判が負傷した場合、第3審判はその審判と入れ替わることができる
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